仮想通貨で貧乏脱出作戦!

貧乏人が仮想通貨で大金持ちを目指す!そんな夢を見ている。Dragonchainとバンクエラの魅力にハマってる。 様々な仮想通貨の情報をブログに紹介していきます。

タグ:仮想通貨

どうもフリーザDRGNです。


2018年ADA(エイダ)について書いていきます。

ADAはカルダノ財団が運営し、オープンソースの分散型プラットフォーム上で使われる通貨です。
チャールズ・ホスキンソン(イーサリアムの開発者)が開発に携わったことで有名です。
時価総額ランキング10位以内に入っています。



ADA上場したときは3円ぐらいで2018年1月上旬のときは130円台突破!
歓喜の嵐だった。億万長者になった人もいたな。
「やたー!!」
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だがしかし、ずるずると下落し今(4月6日)は15円まで落ちていった。
高値で利確した人はいいが、高値掴みの人の怨念がすごそうだ。
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今年ADAは上がるのか?
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パネルディスカッションではCardanoのトークン(ADA)価格が8623.99%上昇し、2018年末には3番目(ビットコインとビットコインキャッシュに続いて)に高い時価総額となることが予想されました。

Bitcoin投資プラットフォームSpendherの創設者であるSkye Dunworthでは年末までに50ドルを予想している
これが本当なら、高値掴みの人は助かるどころか今から積立しとけば億り人になるんじゃ!?


4月16日にCardano(ADA)、香港拠点の仮想通貨取引所Huobi(フオビ)に上場


あくまでも予想ですので投資は自己責任で

期待を膨らませ購入、またはガチホ!

  







どうもフリーザDRGNです。

今日はIagon(IAG) を紹介しよう。

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Iagonってなんぞや?
IAGON(IAG)は、分散型ブロックチェーングリッド上の複数のコンピュータの記憶容量と処理能力を活用するたのプラットフォームです。
大規模なデータファイルやリポジトリ、ファイルの小規模な容量を利用し、人工知能や機械学習に必要な複雑な計算プロセスを、ブロックチェーンを統合した完全に安全で暗号化されたプラットフォームで実行します。暗号化技術、およびAI技術をユーザーフレンドリーな方法で提供します。

IAGONの主な目的は、ストレージと処理の分散グリッドを提供することによって、クラウドとWebサービス市場に革命を起こすことです。
サーバとパーソナルコンピュータの未使用のストレージ容量とその処理能力を結合することで、現在のクラウドコンピューティングの大企業と競合するスーパーコンピュータとスーパーデータセンターを構築できます。


Iagonは
Dragonchainのインキュベータープロジェクトの1つだ

 


分散型
セキュアクラウドプラットフォーム
分散クラウドベースのサービスのためのワンストップソリューションの開発
人工知能
私たちは、機械学習アルゴリズム、ニューラルネットワーク、ブロックチェーン技術を組み合わせてプラットフォームを保護しています

統合DApps
信頼され、統合された分散アプリケーションは、すべてのタイプのユーザー

鉱業
処理能力とストレージを含むコンピュータのリソースを共有して収益を生み出す

スマート契約
誰もがコードを書くことなく使いやすいユーザーインターフェースで自分のスマートな契約を作成できます

分散型セキュアストレージ
独自の独自のセキュアな暗号化分散ストレージソリューションは、ブロックチェーンとシャーディングプロトコルを使用しています

ブロックチェーン/タングル
BlockchainとTangleのハイブリッド技術を活用し、分散ストレージと処理の革命を目指す




IAGONは、Dr. Navdit Dhaliwal(CEO)、Dr. Elad Harison(COO)、Dr. Claudio Lima(CTO)によって創設された


Dr. Navjit Dhaliwal (CEO)
:ビジネスとテクノロジーに関心の高い連続起業家。彼は分散型クラウドサービス業界の最前線に立つためにIAGONチームを率いています。Dr. Navjit Dhaliwalは、以前成功したビジネスベンチャーの2つに背を向け、IAGONに誇りを持っています。

Dr. Elad Harison(COO)
:AIと機械学習エキスパート、エコノミスト、インダストリアルエンジニアです。彼の日々の仕事は、IAGONの組織プロセスの技術、科学、ビジネス、経済面を統合しています。彼は会社内で成功志向の責任ある環境を育成する責任があります。


「アドバイザーがすごい」

Dr.Rohit Gupta クラウドコンピューティング研究アドバイザー
Amazonでソフトウェア開発エンジニアとして働いていた。

Dr.Yogesh Malhotra 人工知能(AI)・機械学習(ML)アドバイザー
:MIT業界エキスパートで経営&リーダーシップAIエグゼクティブ教育の業界専門家を務める。
数々の企業のグローバルな戦略と実践で明らかにされている。
 IBM、Intel、Microsoft、Google

Jason North ビジネス開発アドバイザー
OracleなどCRM専門家として15年以上の経験がある。






  

どうもフリーザDRGNです。

どの通貨もお通夜状態だ、
みんなPCの前で泣いてないか?
「どぼじでぇーーー!?」
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今日は2018年Ripple(リップル)について書いていきますね。

2018年1月のリップルは最大で400円までいったな、(コインチェック調べ)
だが次々と下落していって、今(4月2日)では50円前後

リップルは今年上がるのか!?
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:トップクラスの投資ニュースレターProfit Confidential
2018年のリップル価格予測は10ドルと予想されている。

:米国のベンチャー企業向け株式会社ナスダックは数年で5ドルと予想されている。

:investing prは7ドル近い価格予想をしている。


2018年は10ドルは難しいと思うけど(もしかしたらいくかも)、
5ドルから7ドルの価格はいくかもしれん。

リップルは多くの企業・金融機関との提携してるので、期待が高まると思います。


今は低迷だけど力を溜めて、解放するかもね
「うぉぉぉぉぉ!!」
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どうもフリーザDRGNです。

今度は時価総額、現在2位のイーサリアム(ETH)について書きたいと思います。

イーサリアム(Ethereum)とは、分散型アプリケーション(DApps)を構築するためのプラットフォームである。

イーサリアムの考案者の名はヴィタリック・ブテリン君です。

2018年1月上旬のイーサリアムは16万台までいった、下旬ぐらいになったら下落し始めた。
さらに、あのヴィタリック・ブテリン君
「仮想通貨は無価値になる可能性もある」と警告を発した。
ヴィタリック・ブテリン君は暗号通貨は資産クラスとして成長段階にあると言う点で「極めて不安定」である、とのこと。

そして、まだまだ下落して今(4月7日)は4万前後
大丈夫か?給料ぶっこんでないか?
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たとえお金が無くなっても犯罪はするなよ!
仮想通貨でお金が無くなって犯罪をおかすニュースがあったからな。
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今年イーサリアム上がるのか!?

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2018年はイーサリアムの年って誰か言ってたな。

イーサリアムには多くの大
企業がパートナーになっている
  • マイクロソフト
  • TOYOTA
  • KDDI
  • SBI
  • インテル
  • サムスン
など、書ききれないほどあります。


ビットコインの歴史の中で、最初期からの投資家のロジャー・バー氏
「ビットコインが、仮想通貨のトップの地位を維持できる時間はもうあまり長くはなく、イーサリアムが代わりにその地位に就くだろう」
と語った。

ヴィタリック・ブテリン君が今年イーサリアムの開発に専念すると発表。

2018年イーサリアムにセレ二ティと呼ばれる大規模なアップデートが行われる予定。


2018年内にイーサリアムが$4000(約45万円)に達するという話も聞きます。

CRYPTCURRENCYのイーサリアム 価格予想は2018年末には2527ドル(約27万8000円)になると予想しています。

私もビットコインを抜くと思うし、今年の予想価格は20~30万円と予想しています。
ロジャー・バー氏も言っていましたが、
1日のトランザクションの数でいえば、イーサリアムは、すでにビットコインコア(BTC)をはるかに凌駕した取引を処理している。」とのことと、
イーサリアムでゲーム開発など幅広く行っていくと思うのでビットコインを抜くと思います。

日本の取引所はここ↓

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で  








ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin


  

どうもフリーザDRGNです。

2018年Lisk(リスク)について書いていきます。

2018年1月上旬に4000円台までいったな。
だが、1月下旬ずるずると下がっていって、ビットフライヤーに上場し60%高騰するものの、
ずるずる下落、今(4月5日)では800円台

高値掴みしてる人はもう、泣くのを通り越して怒っているんじゃないか?
「激おこぷんぷん丸!!」
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今年リスクは上がるのか?
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やはり、気になるのは
Lisk Core1.0だろう。
2018年のリスクは本格的に動き始めるだろう。
4月14日にLisk Core1.0β版リリースする予定だ。
あと4月にSDK配布というのもある。

SDK配布とは
ソフトウェア開発環境を作るためのツールセットのこと。

その他にもイベントはあるぞ。

分散型取引所(DEX)
取引機能が付いたウォレットのこと。
メリットは安全性が高いハッキングされる恐れも少なくなる。

半減期
リスクは1年に1回半減期があります。
半減期はリスクのブロック報酬が毎年1LISKずつ減少する。そして価値が上昇する可能性がある。
2018年11月に半減期予定



仮想通貨投資家。取引所の取引高ランキング上位に登場するほどのトレーダー、
ヨーロピアンが価格予測


●リスク(LISK)

目標価格6000円

過去最高値4000円

「ETHと同じように通貨としての特徴が明確だが、知名度は劣る。
技術面での差異は大衆に理解されづらく、上昇率はETHに劣ると予想」
(ヨーロピアン氏)。直近の2000円台から3倍高が順当か。


他にも2018年は1万~1万5千円いく予想をしている人もいます。
今は低迷だが、安いうちに買っといたほうがいいかも。
高値で掴んだ人は我慢!
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リスクを購入したい人は、日本で一番安全な取引所ビットフライヤーがおススメ

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