仮想通貨で貧乏脱出作戦!

貧乏人が仮想通貨で大金持ちを目指す!そんな夢を見ている。Dragonchainとバンクエラの魅力にハマってる。 様々な仮想通貨の情報をブログに紹介していきます。

カテゴリ: 仮想通貨

どうもフリーザDRGNです。

今日は仮想通貨の開発者について書いていきます。


ビットコイン(Bitcoin / BTC)
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開発者  
サトシ・ナカモト (Satoshi Nakamoto)

ビットコインプロトコルと、そのリファレンス実装であるビットコインコアを作ったことで知られる人物。
しかし顔や年齢、性別、国籍そして、「サトシ・ナカモト」が本名であるのかそれとも団体の名前なのか、現在でも誰一人、その正体はわかっていません。

2008年、暗号理論に関するメーリングリストに電子通貨ビットコイン(P2P電子キャッシュシステム)に関する論文を発表し始めた
2009年にはビットコインのソフトウェアをネット上に発表し、ビットコインの最初の採掘を行い、運用が開始された。
2010年、ネットワーク・アラート・キーと Bitcoin Core のリポジトリを同氏が絶対的な信頼を置くGavin Andresen(Bitcoinに関わったことで有名なソフトウェア開発者)に譲渡しました。
2012年9月Gavin Andresenがビットコイン財団を設立
2013年、ナカモトが保有するビットコインの量は約100万BTCだという推測されている。


ナカモトの正体については様々な説が浮上した人を紹介します。

Nick Szabo  コンピュータ科学者
1998年 "ビットゴールド"と呼ばれる分散型デジタル通貨の仕組みを設計した人物。

Dorian Nakamoto エンジニア
カリフォルニア州在住の日系アメリカ人男性

Hal Finney コンピュータ科学者
初期のBitcoinユーザーであり、Bitcoinの創業者であるサトシ・ナカモトからの最初のBitcoinトランザクションを受け取りました。ハル・フィニー氏が2014年8月28日に死去した(遺体は冷凍保存されている)

John Nash 数学者
1994年にゲーム理論の経済学への応用に関する貢献によりノーベル経済学賞
ハリウッド映画『ビューティフル・マインド』は、彼の天才数学者としての偉業と成功、及び後の統合失調症に苦しむ人生を描いた作品で有名。

Vili Lehdonvirta  フィンランドの経済学者
LehdonvirtaはBitcoinの発明者であることを否定した。

Michael Clear
アイルランド銀行の通貨取引ソフトウェアで働き始め、P2Pの学術論文を共著しました。
Michael ClearはBitcoinの発明者であることを否定した。

Neal King、Vladimir Oksam、Charles Bry
2008年に彼らが出願した特許の出願書類が含まれていた。
この特許出願では、Bitcoinに匹敵するネットワーキングおよび暗号化プロトコルについて説明しました。

望月真一 日本の数学者
望月氏はBitcoinの発明者であることを否定した。

Craig Steven Wright オーストラリアのコンピュータ科学者、起業家。
自らがサトシ・ナカモトであると報道機関に対し名乗り出た。
その証拠として、本物のサトシ・ナカモトしか知り得ないはずの暗号キーを使って電子署名をしてみせたが、まだ本物とするには疑問も残っていると報じられている。
Gavin Andresen
「私は、Craig Steven Wrightがビットコインの発明者だと思います」と述べた。


イーサリアム(Ethereum / ETH)
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開発者  
Vitalik Buterin(ヴィタリック・ブテリン)

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1994年1月31日ロシア生まれ6歳のときにカナダに移住しました。
小学校の3年生の時、ブテリン君は数学、プログラミング、および経済に描かれたことを理解し始めました。
2011年、ブテリン君は17歳で父親からBitcoinについて学び、ビットコインマガジンを共同設立しました。
2012年に国際オリンピックで情報学のブロンズメダルを獲得しました。
2013年、19歳のときにブロックチェーンプラットフォーム、イーサリアム(Ethereum)を考案し白書(ホワイトペーパー)を出版した。
2014年、The Thiel Fellowshipから100,000ドルの支援を受けたところで、ウォータールー大学を退学。イーサリアムの開発に専念する。

リップル(Ripple / XRP)
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開発者 Chris Larsen & Jed McCaleb(クリス・ラーセンとジェド・マケーレブ)
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クリス・ラーセン
1960年にカリフォルニア州サンフランシスコで生まれ。
リップルの開発は、2004年にカナダのウェブ開発者である Ryan Fugger により開始された。
2012年8月、プロジェクトの指揮権は Ryan Fugger から OpenCoin Incに譲渡され、リップル・トランザクション・プロトコル(RTXP)として開発が継続される。
2012年9月、クリス・ラーセンがジェド・マケーレブ等のチームに合流しOpenCoinを共同設立しました。
2013年9月、OpenCoin Inc は名前を Ripple Labs Inc に変更しました。


ジェド・マケーレブ
P2Pの分散型ファイル共有ネットワークeDonkeyOvernetを作成することで知られているアメリカのプログラマ。
2009年マウントゴックスを設立。マウントゴックス破綻する3年前から会社はマルク・カルプレスに売却しています。
2011年、ジェド・マケーレブは、リップルプロトコルとして知られるネットワークメンバー間の合意によってトランザクションが検証されるデジタル通貨の開発に着手しました。
ステラ(Stellar)の設立にも関わる。



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どうもフリーザDRGNです。

今度は時価総額、現在2位のイーサリアム(ETH)について書きたいと思います。

イーサリアム(Ethereum)とは、分散型アプリケーション(DApps)を構築するためのプラットフォームである。

イーサリアムの考案者の名はヴィタリック・ブテリン君です。

2018年1月上旬のイーサリアムは16万台までいった、下旬ぐらいになったら下落し始めた。
さらに、あのヴィタリック・ブテリン君
「仮想通貨は無価値になる可能性もある」と警告を発した。
ヴィタリック・ブテリン君は暗号通貨は資産クラスとして成長段階にあると言う点で「極めて不安定」である、とのこと。

そして、まだまだ下落して今(4月7日)は4万前後
大丈夫か?給料ぶっこんでないか?
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たとえお金が無くなっても犯罪はするなよ!
仮想通貨でお金が無くなって犯罪をおかすニュースがあったからな。
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今年イーサリアム上がるのか!?

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2018年はイーサリアムの年って誰か言ってたな。

イーサリアムには多くの大
企業がパートナーになっている
  • マイクロソフト
  • TOYOTA
  • KDDI
  • SBI
  • インテル
  • サムスン
など、書ききれないほどあります。


ビットコインの歴史の中で、最初期からの投資家のロジャー・バー氏
「ビットコインが、仮想通貨のトップの地位を維持できる時間はもうあまり長くはなく、イーサリアムが代わりにその地位に就くだろう」
と語った。

ヴィタリック・ブテリン君が今年イーサリアムの開発に専念すると発表。

2018年イーサリアムにセレ二ティと呼ばれる大規模なアップデートが行われる予定。


2018年内にイーサリアムが$4000(約45万円)に達するという話も聞きます。

CRYPTCURRENCYのイーサリアム 価格予想は2018年末には2527ドル(約27万8000円)になると予想しています。

私もビットコインを抜くと思うし、今年の予想価格は20~30万円と予想しています。
ロジャー・バー氏も言っていましたが、
1日のトランザクションの数でいえば、イーサリアムは、すでにビットコインコア(BTC)をはるかに凌駕した取引を処理している。」とのことと、
イーサリアムでゲーム開発など幅広く行っていくと思うのでビットコインを抜くと思います。

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どうもフリーザDRGNです。

2018年Lisk(リスク)について書いていきます。

2018年1月上旬に4000円台までいったな。
だが、1月下旬ずるずると下がっていって、ビットフライヤーに上場し60%高騰するものの、
ずるずる下落、今(4月5日)では800円台

高値掴みしてる人はもう、泣くのを通り越して怒っているんじゃないか?
「激おこぷんぷん丸!!」
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今年リスクは上がるのか?
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やはり、気になるのは
Lisk Core1.0だろう。
2018年のリスクは本格的に動き始めるだろう。
4月14日にLisk Core1.0β版リリースする予定だ。
あと4月にSDK配布というのもある。

SDK配布とは
ソフトウェア開発環境を作るためのツールセットのこと。

その他にもイベントはあるぞ。

分散型取引所(DEX)
取引機能が付いたウォレットのこと。
メリットは安全性が高いハッキングされる恐れも少なくなる。

半減期
リスクは1年に1回半減期があります。
半減期はリスクのブロック報酬が毎年1LISKずつ減少する。そして価値が上昇する可能性がある。
2018年11月に半減期予定



仮想通貨投資家。取引所の取引高ランキング上位に登場するほどのトレーダー、
ヨーロピアンが価格予測


●リスク(LISK)

目標価格6000円

過去最高値4000円

「ETHと同じように通貨としての特徴が明確だが、知名度は劣る。
技術面での差異は大衆に理解されづらく、上昇率はETHに劣ると予想」
(ヨーロピアン氏)。直近の2000円台から3倍高が順当か。


他にも2018年は1万~1万5千円いく予想をしている人もいます。
今は低迷だが、安いうちに買っといたほうがいいかも。
高値で掴んだ人は我慢!
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リスクを購入したい人は、日本で一番安全な取引所ビットフライヤーがおススメ

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どうもフリーザDRGNです。

今日は2018年NEM(ネム)について書いていきます。

さぁ、ネムといえば、
2018年1月26日未明に起こったコインチェックから約580億円相当仮想通貨NEM(ネム)が不正流出する事件が発生したな。

ネムを持っている人達は泣いたり発狂したんじゃないか?
「何やってん!?しゃちょーーー!!!」
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「もう、いや」
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そして、ネム追跡を停止
流出されると取り返すことができないらしい。


今頃、ハッカーはバカンスかな?
「なにこれ? ネムうま!」
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こんなニュースもあった!
コインチェックの仮想通貨流出事件に北朝鮮が関わっている

とのこと。真相は分かりませんが、二度とないようにしてほしいですな。


ネムは今年上がるのか?
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2018年1月上旬では200円越えでしたね。
下旬ぐらいで下がっていき、現在(4月3日)は25円前後


海外でCryptocurrencyはこう予想している
もっと知りたい人はここだ Cryptocurrency
Month & YearNEM Price Prediction
January 20182.28 USD
February 20186.81 USD
March 20187.4 USD
April 201812.4USD
May 201815.2 USD
June 201818.3 USD
July 201820.3 USD
August 201825.3 USD
September 201831.6 USD
October 201834.7 USD
November 201838.2 USD
December 201845.0 USD
2018年にカタパルトが実装されるらしい。
カタパルトが実装すれば期待が上がり結構上がるんじゃないかと思う。

カタパルトって何?
:カタパルト、それは、アグリゲート・トランザクションが実装され、処理速度が上がる。
送金速度が上がりだいたい
1秒あたり4000件ほどのトランザクションが可能です。

アグリゲート・トランザクション(複合トランザクション)というのは、
複数のトランザクションを一つのセットとしてとりまとめて、該当する当事者のマルチシグが完結した場合に、そのすべてを「同時」に決済できる機能である。






2018年3月20日に世界一の取引所バイナスにも上場しているし、これからまだ上場していくと思う。

今は25円前後だから安いし買っといたほうがいいかも、
だが、必ずしも上がるわけではないので自己責任でお願いします。


コインチェックは散々な目に遭いましたが、
2018年4月3日に

コインチェック支援要請 マネックスが買収案提示 

といいニュースが流れてきたので、少しは回復するかも。

2018年4月5日NEM(ネム/XEM)が分散型取引所OpenLedgerで取引ができるようになった。


ネムを購入、積立したい人はZaifをおススメするぞ、手数料安いし

   


  

どうもフリーザDRGNです。

今日はLookLateral(LL)を紹介します。
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LookLateral(LL)ってなんぞや?

LooklateralDragonchainの最初のインキュベータープロジェクトの一つです。
ホームページはここだ! LookLateral

Dragonchain のホームページです


Look Lateralは、トークン化されたDragonchain搭載のプラットフォームを使用して、
現代美術市場のいくつかの重要な課題に取り組んでいます。




LookLateral
はアート業界で3つの主要な目標を達成することを目指している会社です。

  1. 独自の署名タグでアート作品にタグを付けると、作品の出所をブロックチェーンに記録するのに役立ちます。
  2. 独自の価格設定アルゴリズムでアートワークを価格付けします。
  3. アートワークをトークン化して、トークンを購入する市場を提供します。

Look Lateralは、トークン化されたアートを売買する市場全体を構築することを目指しています。
これはアート作品
売りたい人にとっては素晴らしいことだと思います


CEO,Niccolo Filippo Veneri Savoia氏によってLook Lateralのビジョンが語られています
(私はアート市場が誰の手にも届くように、市場を再形成していくミッションを掲げています。現状の時代錯誤的な、また無駄に閉鎖的なアート市場に疑問を投げかけています。私はアートはどんな制限もなく、世界に羽ばたき、そして誰もがアートを感じれるべきだと考えています。そして、私は『真実』に対するファンでもあります。一つ一つのアート作品に対し、それがどの様なストーリー性を持っているのかを知りたいです。つまり、そのアート作品に対しての正確な情報を持ち、そしてそのアート作品の正確な価値と値段を理解することを意味しています。)



 



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