仮想通貨で貧乏脱出作戦!

貧乏人が仮想通貨で大金持ちを目指す!そんな夢を見ている。Dragonchainとバンクエラの魅力にハマってる。 様々な仮想通貨の情報をブログに紹介していきます。

カテゴリ: 仮想通貨

どうもフリーザDRGNです。

今日はBioCrypt Technologiesについて書いていきます。

BioCrypt TechnologiesDragonchainのインキュベータープロジェクトの一つです
BioCryptのサイト

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BioCrypt Technologies(Bio)ってなんぞや?

BioCryptは比類のない利便性とセキュリティのために、RFID通信と生体認証を利用した埋め込み型または着用型のデバイスを開発しています。
BioCryptは、ブロックチェーンの概念とRFIDを利用して、支払い処理、セキュリティ、アイデンティティ検証に革命を起こすことを目指しています。

身体または指紋スキャン内の物理的な存在による生体認証と組み合わせたPGP暗号化は、利用可能なその他の資産保管システムに優れたセキュリティを提供します。

認証されたBioCryptチップは、複数の暗号化された通貨と同様に、BioCryptトークンの転送を容易にする独自の財布へのアクセスを許可します。

RFIDとは、ID情報を埋め込んだRFタグから、電磁界や電波などを用いた近距離(周波数帯によって数cm~数m)の無線通信によって情報をやりとりするもの、および技術全般を指す。



ちょっと難しいね...
まだプレセールも始まっていないので
また新しい情報が入ったら更新していきたいと思います。

 


 

どうもフリーザDRGNです。

仮想通貨NANJACOINについて書いていきます。 

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NANJACOIN (NANJ)ってなんぞや?

NANJCOINは、2018年1月18日に誕生した、「なんでも実況J」のこと。
なんでも実況Jとは、2ちゃんねるに存在する板の一つである。(主に野球に関する雑談が行われる掲示板)

NANJCOINは国産で7人の侍(チーム)で運営している。
2018年3月14日、NANJ株式会社として発足しました。ファウンダーの森裕司を中心に、法務・開発・コインエンジニアなどの布陣で運営して参ります。

様々なスポーツ分野での決済手段や、選手やチームに対する寄付の手段としての活用を目指している。


NANJCOIN SDK開発発表
チップや決済をアプリで気軽に行える「NANJ SDK」を開発するプロジェクトが始動した。
今年中にリリーにする予定です。


発行上限枚数が300億枚。多いなぁ〜
ERC223規格に準拠したEthereumトークン 

ERC223規格とは

: 送金ミス防止機能
: 送金手数料がERC20の約半額
: トークンを誤ってコントラクトアドレスへ送金した場合でも、元のアドレス宛に送り返される仕組みになっている。

ロードマップ
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CoinExchangeに上場しています。


2018年5月4日
HITBTCに上場予定


【購入の仕方】
1、日本の取引所でBTCを購入
2、CoinExchangeに送金
3、CoinExchangeでBTC建てでNANJを購入


ここで購入↓

CoinExchange

HITBTC



日本の取引所はここ↓

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で  


 




ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin  

  


どうもフリーザDRGNです。

2018年、Dragonchain(DRGN)について書いていきます。

DRGNは元ディズニーが作った暗号通貨で有名ですね。
詳しく知りたい方はここ → ドッキリびっくり仮想通貨 【Dragonchain】


私もちょいちょい積み立てをしているDRGNです


2017年12月、0.2ドルで、2018年1月はなんとほぼ5ドルぐらいまでの上げっぷり!
ちなみに私は0.9ドルの時に購入していた。


2018年1月下旬、ほかの通貨同様、見事な下げっぷり!3月18日に0.6ドルぐらいまで下がった!

「何してんねん!ドラゴン!!」
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しかし、私はずーっとガチホして(たまに買い増し)、
4月3日に徐々に上がってきた!!
いいぞーもっと上がれい!!


今年DRGNは上がるのか?

Twitter情報だと、DRGNは50ドルまで上がるといわれている
私の予想だと、50ドルまでは上がらないと思う、恐らく20ドルぐらいだろう(あくまでもアホの予想だ)
すべてはプラットフォームが完成されてからが本番だと思う。
取引所もKucoinとか小さいとこしか上場していないから、バイナンスBittrexなどの大手取引所などに上場すれば、結構上がると思う。
Drgonchainは今年が勝負だろう。

ちなみに、DRGNはやはり米国に人気がある、その次にカナダ、イギリスといった感じらしい。
日本ではそんなに知られてないらしい。

今は力を溜めて開放する時を待つしかない。
「ほぁぁぁぁ!!!!」
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どうもフリーザDRGNです。

【仮想通貨】Ethereum(ETH)のゲームを紹介。の続きです

【仮想通貨】Ethereum(ETH)のゲームを紹介。①


くりぷ豚(トン)
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「くりぷ豚(トン)」は株式会社グッドラックスリー(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:井上和久)が開発した、イーサリアムのブロックチェーン上で遊べる、国内のスマートフォン向け新作ゲームアプリです。
「くりぷ豚(トン)」はスマホ上に生息し、オス・メスの区別はなく、色や形など、その姿はさまざま。
「くりぷ豚(トン)」の種類は、およそ3京6,000兆通りにのぼる。めちゃくちゃ多い!!
無数にある「豚」を選ぶことができ、「くりぷトン」同士を「お見合い」させることで、新種の「くりぷトン」を手に入れることができます。
ゲームの最大の特徴は「取引所」と呼ばれる機能で「取引所」では、世界中のユーザーが出品した「くりぷトン」が所狭しと並びます。
イーサリアムを用いて、それら「くりぷトン」を相互にトレードすることが可能。



株式会社グッドラックスリーのサイト

イーサ三国志
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6月にリリース予定のエイチエムシステムズの新作 DApps『イーサ三国志』
イーサリアムを利用したDAppsで、イーサリアムでチケットを購入し、ガチャ・任務・育成、合成などに利用できる。
ゲーム内のユーザー同士で武将をレンタルしたり、売買したりといった取引をイーサリアムでやり取りする事も可能。

エイチエムシステムズのサイト


サムライクリプト
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サムライクリプトは
アンドディー(本社:渋谷区道玄坂/代表取締役:一岡亮大)が開発した、戦国を舞台とし、ブロックチェーンを利用したカードバトル型ブロックチェーンゲームです。
キャラクターをイーサリアムで購入し、配合していくことで自分だけの新たなキャラクターが生まれる。
またイーサリアムを使い、世界中のユーザーと売買することが可能です。

「カードバトル型ブロックチェーンゲームエンジン「Deck」の搭載」
「Deck」では、過去モバイルゲームの中で高い収益率を誇っていたカードバトルのゲームシステムにブロックチェーンを搭載したゲームエンジンです。


アンドディーのサイト

  


どうもフリーザDRGNです。

今日は様々なEthereum(ETH)のゲームを紹介するぞ。


Aethia(イーサごっち)
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正式にはEthergotchi」らしい。
ん~~?なんか「たま〇っち」みたい。

ETHでイーサゴッチを購入し、育てることができる。
イーサごっちを育てると「GHI」というトークンが貰える。
「GHI」アイテムの購入などに使えてゲーム内通貨を稼ぐことができるようです。

Aethia(イーサごっち)のサイト

CryptoKitties(秘密の猫ちゃん)
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サイト内のマーケットで猫を売り買いしたり、2匹の猫を用意して交配させたり生まれた猫を誕生させる育成ゲームです。
CryptoKittiesをトレードする市場も存在しており、253ETH(約1300万)ほどで売れたらしい。

CryptoKitties(秘密の猫ちゃん)のサイト


Etheremon(イーサエモン)
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イーサエモンは「dApps」と呼ばれる、イーサリアム上で動くゲーム。

モンスターを獲って、育てて、戦わせたりする育成ゲームで、購入、交換などもできる
ん~~? なんか「ポケ〇ン」みたい

バトルに勝利することで「EMONT」というトークンが貰える。

Etheremon(イーサエモン)のサイト




Ethercraft(イーサクラフト)

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アイテムの売買、クラフティング、ダンジョン探索し敵を倒しながら進んでいくダンジョンRPGゲームです。
ダンジョンでゲームオーバーになった場合、保有していたアイテムは失われる。
つまりETHで買ったアイテムが無くなる可能性があるってことかも。

Ethercraft(イーサクラフト)のサイト



KryptoWar(クリプトウォー)

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KryptoWarは、ブロックチェーン技術を用いた戦争シミュレーションゲームです。
実際に存在する、アメリカ、ロシアなの国の軍隊をETHで購入し、
兵士や兵器を購入、強化して、世界中のプレイヤーと戦闘するゲームです。

KryptoWar(クリプトウォー)のサイト




Dapps(分散型アプリケーション)は、ブロックチェーンを用いた非中央集権的なアプリケーションのこと。
どのゲームのほとんどがそうだが遊ぶには、Metamaskをダウンロードする必要がある。

  

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